このポストについてのディスカッション

Userのアバター
岡大徳のアバター

睡眠スコアなど患者さんが持参するデータを「意義不明の結果」と位置づけ、「消費者が毎日見たくなる数字」と「医師が治療判断を変えるための情報」は別物だという指摘にすごく納得しました。データ量が増えても介入基準や偽陽性率が分からなければ診療で扱えないという構造は、診察室での戸惑いを的確に言い当てていますね。

ポストなし

もっと続けますか?